猪苗代は会津を観光する拠点となる「交通のヘソ」です
会津鶴ヶ城、蔵の町喜多方、磐梯吾妻スカイラインなど、約30〜40分で各方面に移動可能です。会津・猪苗代をエコノミーに旅行したり、宿泊したりを思う存分に楽しめる風光明媚な、澄んだ空気に囲まれた地域ですので、どうぞ気兼ねなく当館をご利用下さい。
ら・ねーじゅ
喫茶店風のお店、「ら・ねーじゅ」さん。手打ちの蕎麦定食が好評なのだそうです。もりソバにミニヒレかつ丼が付いて1000円はお得だっ。
TEL 0242-62-5070
いしむしろ
こちらも本格派の蕎麦を出すいしむしろさん。冷たい蕎麦しか売らないガンコ者だが、確かに美味い!
写真右はここの漬け物。手作りの漬物は自然の味わいだ。添加物なし。
TEL 0242-66-2866
ガラス博物館
猪苗代の「ガラス博物館」には、ガラス工芸の魅力がいっぱい。
小物のおみやげも豊富にある。
見ているだけでも和みます。
旅食房 三城
「野口英世記念館」の隣、「旅食房 三城」さん。名物「三色餅」でお出迎え。
TEL 0242-65-2828
塩屋民芸酒店
町内で酒屋を営む塩屋民芸酒店さん。どっぷり酔っ払う地元の銘酒と、店に並んだ骨董品がマッチする。
TEL 0242-62-3625
鶴ヶ城
慶応4年(1868年)の戊辰戦争の悲劇を今に伝えるは儚くも美しい会津若松のシンボル。
http://www.tsurugajo.com/
会津武家屋敷
歴史的建造物が軒を連ねる野外歴史博物館。会津の歴史・文化・精神が楽しく学べます。
http://www.bukeyashiki.com/
野口英世記念館
野口英世の生い立ちを「誕生から少年時代」「上京時代〜清作から英世へ」などに分け、各時代ごとに遺品や写真が展示されています。
http://www.noguchihideyo.or.jp/
会津民俗館
山々に囲まれた会津の里には、長い時間をかけて育んできた文化があり、生活があります。それを知るには家や民具などを見て、触れて、感じることがとても大切です。会津民俗館ではそういった昔ながらの生活に、直に触れることができます。
(公式サイトより引用)
http://www8.ocn.ne.jp/~afm1/
五色沼


毘沙門沼・赤沼・みどろ沼・弁天沼・瑠璃沼・青沼などに見られるような、エメラルドやコバルトブルーなどの色を持つ、磐梯山北麓にある色とりどりの湖沼群を総称して、「五色沼」と呼びます。 裏磐梯観光の中心的スポットで、五色沼の神秘的な美しさをご覧下さい。
中瀬沼展望台
裏磐梯の代表的な景観の一つでその全容は中瀬沼展望台から望むのがベスト。背には荒々しい火口を見せる磐梯山がそびえ、その手前に樹海のように繁る木々が水面に影を落としまるで日本庭園を思わせる。
曽原湖
ナラやカラマツ等の林に囲まれたこの湖は、いつも静かにたたずみ、行きかう雲や鳥、うつろう四季の彩りを鏡のような湖面にひっそりと映しております。
雄国沼
猫魔ヶ岳の火山活動によって誕生したカルデラ湖。高地にある広大な湿原は、国指定天然記念物。湿原に群生するニッコウキスゲなどの高山植物やミズバショウ、レンゲツツジなどの花が咲く、春から夏にかけてがベストシーズン!
秋元湖
桧原湖・小野川湖そして秋元湖は、裏磐梯を代表する大きな湖で
「裏磐梯三湖」と呼ばれております。深い入り江や入り組んだ湖岸線は、この湖独特の雰囲気を醸し出し、訪れる人を魅了してやみません。



